商店と工芸2017公式パンフレット企画

対談 商店主たちが寄せる想い

鶴木 健
花時計公園に面する蔵造りの店、ジュエリーサロン鶴代表。商店と工芸では立ち上げ時より中心的な役割を担う。商店と工芸では実行委員長をつとめる。

渡邉恭子
老舗菓子舗の五代目。京都で菓子職人の修行をした後に家業に入る。商店と工芸では各方面との調整や、特に宵祭の実行に携わる。開運堂常務取締役。

村山謙介
高砂通りにある村山人形店の三代目。商店と工芸の前身となる展覧会を企画し、商店と工芸の立ち上げと運営の中心となる。商店と工芸の事務局を担当。

赤羽 信

女鳥羽川千歳橋近くのオーダーシャツ、スーツのお店'k'not a knotを経営。商店と工芸の事務局として運営に携わる。宵祭での料理作りも担当。